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社員紹介

お客様の資産を、これから先も守りつづける責任。 荒井 徹也(あらい てつや) 税務・相続対策

不動産だけでなく、資産に関わるすべての問題を解決する。

私たちのお客様はビルオーナー様、資産家、富裕層の方々です。お客様からご相談いただくお困りごとの多くは、ビルの空室対策や老朽化・耐震問題、更には相続や事業承継まで、ビル個別の問題にとどまらない、所有する資産全体に関わる複合的な問題がほとんどです。「お客様の大切な資産を長く将来にわたり守るため、不動産を通してどのようなお役立ちができるか」という問題発見型の視点から、お客様ご一家・法人様の資産全体の防衛・活用について、最適な解決方法をご提案させていただきます。

複合的な問題を熟知した専門家であること。

国内におけるビルオーナー様、資産家、富裕層の方々の資産全体の内訳は、不動産の割合が半分以上を占めます。しかもそれらの不動産の持つ特有の利点を活かすためには、都心の不動産に精通した専門家は欠かせません。私たちは、それら不動産に偏った資産であり且つ相続や事業継承といった問題を同時に抱えるお客様に対し、複合的な問題を熟知した不動産の専門家として、お客様の資産の防衛と活用に責任を持ち対応させていただけること、それが私たちの強みです。

全体を俯瞰し、最適な答えを提示する。

問題発生の多くは、目の前の課題への対応であったり、短期の利益を優先することで起きると考えています。私たちの役割は、お客様が抱えるお困りごとの背景にある本質的な問題を、長い時間軸の中で最善といえる解決方法を導き出し、専門的スキルにより問題を解決することです。「ビルを買いたい」というお客様であれば、「購入した方が良いのか」、「今なのか」、「他の資産でなくて良いのか」、あるいは「何もしないのも選択の一つ」、などという提案を、お客様にさせていただきます。お客様の生き方やその想い、資産の状況から、お客様にもっとも相応しい選択肢を資産管理の専門家としてお答えさせていただくことが私たちの責務であると考えています。

とことんお客様の立場で考える。

私が仕事をする上で大切にしているのは、お客様の視点から、お客様が求めているものは何かを徹底的に追求することです。「どうすればお客様の役に立てるか」をどこまでも真剣に考え行動に移すこと、そのために自らはどのような変化をするべきかを考えやり切ることが、お客様の幸福につながると考えています。当社の社是である「利他」とは、自らの私心・私欲を抑えることが、ひいてはお客様の利益につながることではないか、と思います。「利他」の心を持ち続けることで初めて、お客様から信任・信頼していただけるようになると考えています。

お客様と何世代にもわたる関係を。

お客様の資産をお守りするためには、世の中の変化にあわせた対応策が必要です。社会情勢の変化や法改正、物価の変動やご家族の状況に応じて、効果のある対策や計画は異なります。お客様の想いや人生を見つめ、その時々で最適なご支援をさせていただくために、お客様ご一家と、何世代にもわたる長期の関係を築ければと考えています。

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